骨格が最も影響する方向

おはようございます!TOMOAKIです。

 

たまに「どうでもいい話」を書きます。スルーして下さい。

僕は銭湯が好きでよく行くのですが、この夏の暑い時期は「銭湯からの帰り道で汗をかいてしまう」ので考えものです。

汗を沢山かいたから銭湯に行ってサッパリしたのに、帰り道で汗をかいてしまい何だか複雑な気分になります。やっぱり夏場はお家でシャワーが1番いいかも知れませんね!

どうでもいい話をすいません(笑)

 

それでは今日の質問

 

〜質問なのですが、脚を上げる時に個人の骨格によって1番影響が出るのは前と横と後ろのどれでしょうか?〜

 

脚を3方向に上げる中で、一番各個人の骨格が影響するのが「横のアラスゴンドに上げる時」だと思います。

横へ脚を高く上げる為にはアンディオールが必須であるという事はバレエを学ぶ人にはほぼ常識の話ですね。パラレルの時よりもアンディオールをした方が大腿骨の大転子部分が骨盤に当たらなくなる為、脚が横に上がる角度が高くなります。

そして、この「大腿骨が廻る角度」は骨格によって変わります。


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